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第50回三原消防まつり 雨天時の対応について
雨天の場合も、消防まつりを開催します!
雨天の場合は、規模を縮小し、庁舎内でお楽しみいただける催しを実施します。ただし、気象警報が発表された場合は中止します。開催内容の変更や中止については、10月24日(土曜日)午前9時までに本ホームページでお知らせしますので、ご確認ください。
雨の日ならではの特別なイベントもご用意しています。雨に負けず、ぜひ消防まつりにお越しください!

【第50回 三原消防まつり 会場案内図(雨天時)】 [PDFファイル/745KB]
雨天の場合、はしご車試乗や屋外ステージなど、一部の催しを中止します。
はしご車試乗、屋外ステージ(YAYOIバトンスクール・スタジオ来夢)、ホースバッグ搬送体験及び訓練展示は、雨天の場合は実施しませんので、あらかじめご了承ください。
雨の日限定!普段は見ることのできない消防署の裏側を特別公開!
消防署のひみつ探検ツアー!
24時間勤務する消防士は、どんな部屋で仮眠を取っているの? どんな食堂でご飯を食べているの?
そんな疑問にお答えする、消防署のひみつ探検ツアーを開催します!
普段は立ち入ることのできない消防署の裏側を公開します。
消防士は消火や救助だけでなく、掃除も料理も頑張っています。その意外な日常を、ぜひのぞいてみてください!


雨でも楽しい催しが目白押し!
雨天時は、はしご車試乗や放水体験は実施できませんが、消火器体験・煙体験・ロープわたりなどスタンプラリーの人気コーナーはもちろん、少年消防クラブのホースボーリングなど、楽しい催しをご用意しています。
さらに、女性消防団による、かわいいグッズが当たるガチャコーナーや、消防士の服を着て記念撮影ができるコーナーもあります!
雨の日だからこそ楽しめる消防まつりを、ぜひ体験してください!
今話題の感震ブレーカー!実際に作動する様子を、ぜひ会場でご覧ください!
大地震の際に発生し、大きな被害をもたらすことがある「電気火災」。
阪神・淡路大震災では、電気が原因となる火災が多く発生しました。停電から電気が復旧した際に発生する「通電火災」も、その一つです。
そんな地震時の電気火災を防ぐために注目されているのが、「感震ブレーカー」です。会場では、感震ブレーカーが地震の揺れを感知して実際に作動する様子をご覧いただけます。
さらに、最近相談の多い住宅用火災警報器の「ピピッ」という電池切れの警告音。その音を止める方法も、実物を使って体験できます。
まずは、どんなものなのかを知っていただくことが大切です。普段なかなか触れる機会のない防災機器を、この機会にぜひ「見て」「触って」「体験して」みてください!ご家庭の火災予防に役立つ発見があるかもしれません。
スタンプラリーやアンケートで、すてきな賞品をゲット!
おなじみのスタンプラリーでは、スタンプを集めてクイズに正解すると、お菓子が当たる抽選に挑戦できます! 気になるクイズの答えは、今話題の「○○○○ブレーカー」! 会場で答えを探してみてください。
また、住宅用火災警報器や感震ブレーカーに関するアンケートにお答えいただくと、洗剤などの生活に役立つ賞品に加え、なんと「コンセントタイプの感震ブレーカー」が当たる抽選にも挑戦できます!
お子様はもちろん、大人の方にも楽しんでいただける催しが盛りだくさん!ぜひ、ご家族やお友達と一緒に、第50回三原消防まつりへお越しください!
皆さんのご来場をお待ちしています!


