本文
東本通・保留地について
東本通・保留地について
東本通地区の概要
JR本郷駅の東方、概ね500mに位置し、国道2号に隣接する交通利便性の高い地区です。三原市が47.7haの区域において、先行的な公共施設の整備と併せて宅地の造成を行っています。東本通地区を含む本郷駅周辺は「都市機能誘導区域」「居住誘導区域」に指定されており、今後も発展が期待される地域です。
保留地とは
事業費の一部に充てることを目的に、三原市が販売する住宅地です。
東本通の特徴
通学・通勤
三原西部工業団地や広島空港、三原駅周辺など
への通勤・通学が便利です。
子育て環境
周辺に幼稚園や保育所、こども園、学校があり、公園も充実しています。
良好な住環境
ゆとりある大きな区画設定で陽当たりも良好な、閑静な住宅地です。
生活利便性
小売店、クリニックなどが立地し、ショッピングセンターや市役所支所なども近くて便利です。
安心・安全、快適性
路、公園、水道、下水道が整備され、安全・安心に暮らせます。電気、通信などの生活基盤施設も整っています。
持続可能性
広島国際空港やICなど高度な交通拠点性を有する三原市西部の拠点として、今後も発展が期待される地域です。




