本文
【広島県内初】道路・河川・公園の異常通報を受け付け「みはらインフラ見守りセンター」を開設します
三原市では、道路や河川、公園などの維持管理をより効率的かつ効果的に進め、市民の皆さんの安全・安心な暮らしを守るため、県内初の取組として三原地域を対象に、「地域インフラ群再生戦略マネジメント(群マネ)」の手法を取り入れた三原市道路等包括維持管理業務委託を試行導入します。
この取組では、市民の皆さんからの通報を受けて、現地確認や補修作業、点検業務までを民間事業者が一括して対応します。これにより、従来よりも迅速かつ効率的な対応が可能となり、道路や河川、公園などのインフラ機能の維持向上につながります。
また、道路標識や道路照明、カーブミラーには管理ラベルや防犯ステッカーを貼付し、施設の管理者や通報先が分かりやすくなることで、通報をより簡単かつ正確に行うことができます。
今後、道路や河川、公園などで穴ぼこや破損、倒木などの不具合を発見された際は、「みはらインフラ見守りセンター」へのご連絡をお願いいたします。 皆さんからの情報提供が、迅速な対応と安全・安心な街づくりにつながります。
この取組では、市民の皆さんからの通報を受けて、現地確認や補修作業、点検業務までを民間事業者が一括して対応します。これにより、従来よりも迅速かつ効率的な対応が可能となり、道路や河川、公園などのインフラ機能の維持向上につながります。
また、道路標識や道路照明、カーブミラーには管理ラベルや防犯ステッカーを貼付し、施設の管理者や通報先が分かりやすくなることで、通報をより簡単かつ正確に行うことができます。
今後、道路や河川、公園などで穴ぼこや破損、倒木などの不具合を発見された際は、「みはらインフラ見守りセンター」へのご連絡をお願いいたします。 皆さんからの情報提供が、迅速な対応と安全・安心な街づくりにつながります。



