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三原市人権問題市民意識調査(令和7(2025)年度)
三原市人権問題市民意識調査
1 調査目的
この意識調査は、三原市民の様々な人権問題に対する意識を把握し、人権問題解決のための基礎資料を得て必要な市政の政策に反映するために行いました。
2 調査期間
令和7(2025)年10月10日から10月31日まで
3 調査対象者
三原市内に居住する16歳以上2,000人を無作為に抽出し、調査対象者としました。
(16歳以上人口70,799人、令和7(2025)年9月1日現在)
4 調査方法
郵送調査とWEB調査を併用しました。なお、調査票は、三原市人権施策推進協議会及び三原市人権行政推進協議会と県立広島大学 手島 洋 講師に委託しました。
5 調査結果の分析
調査結果のまとめは、単純集計を行いました。単純集計結果の一覧には回答者数と百分比(%)、グラフには百分比(%)のみを記載しました。
6 回収状況および回答率
調査依頼した標本数2,000のうち回答があったものが501で、このうち有効回答数が498(うち、郵送の回答が354、WEBの回答が144でした。


