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三原市マンホールカードを配布しています!(増版しました)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月19日更新

三原市マンホールカードの配布について

三原市は永禄10年(1567年)、毛利元就の三男で智将として知られる小早川隆景が築いた三原城の城下町として発展しました。平成29年(2017年)は築城450年の節目の年であり、その記念事業としてマンホールカードを作りました。

マンホールカードについて
デザイン【1】瀬戸内三原築城450年【2】ミハリンとタコじいとやっさ祭り
配布開始日平成29年4月3日(月) 第4弾平成29年12月9日(土) 第6弾
配布場所みはら歴史館
ペアシティ三原西館1階(JR三原駅前)
広島県三原市城町一丁目2-1
道の駅みはら神明の里
1階 物産品販売コーナーレジ
広島県三原市糸崎四丁目21-1
配布時間9時~17時(年末・年始を除く)9時~18時(毎月第3火曜日を除く)
配布枚数累計8,000枚
 (うち、平成30年8月14日増版分2,000枚)
累計6,000枚
 (うち、平成30年11月16日増版分2,000枚)
配布事項無料でお渡しします無料でお渡しします
注意事項

事前予約や郵送での取り扱いは行いません
在庫がなくなった場合は配布を休止します
カードは配布場所を訪れることで入手できます
配布は1人1枚とします


※好評につき増版しました。
(当初発行 平成29年4月3日 4,000枚)
(第1回増版 平成30年1月31日 2,000枚)
(第2回増版 平成30年8月14日 2,000枚)

事前予約や郵送での取り扱いは行いません
在庫がなくなった場合は配布を休止します
カードは配布場所を訪れることで入手できます
配布は1人1枚とします


※好評につき増版しました。
(当初発行 平成29年12月9日 4,000枚)
(第1回増版 平成30年11月16日 2,000枚)

【1】瀬戸内三原築城450年

三原市は、永禄10年(1567年)、毛利元就の三男で知将として知られる小早川隆景が築いた三原城の城下町として発展しました。平成29年(2017年)は築城450年の節目であり、その記念事業のロゴマークを下水道のマンホール蓋に使用しました。絵柄は、海上に築かれた三原城の石垣のほか、白波と新しい風(中央の白いライン)、瀬戸内海の多島美をモチーフにしています。石垣の中には「三原城」の文字をデザインし、歴史の重みを表現しました。この蓋は、JR三原駅周辺に設置してあります。

カード概要

マンホールカード(イメージ図)
カード画像表カード画像裏
マンホールカード(表)マンホールカード(裏)

マンホール蓋設置場所

マンホール蓋設置場所はこちらをクリック [PDFファイル/477KB]

【2】ミハリンとタコじいとやっさ祭り

やっさ踊りは、三原市を代表する夏の風物詩「やっさ祭り」で興じられる伝統の踊りです。戦国武将の小早川隆景公が三原城を築いたことを祝い、城下の人たちが躍ったのが始まりと伝えられています。毎年8月に開催されるこの祭りでは、踊り手たちが「やっさ、やっさ」とかけ声を発するので、いつしか「やっさ踊り」と呼ばれるようになりました。平成29年(2017年)は築城450年の節目の年にあたり、本マンホール蓋には、人気アニメ「妖怪ウォッチ」の監督で三原市出身のウシロシンジさんが手掛けたイラスト「ミハリンとタコじいとやっさ祭り」を採用しました。
街中を探索する気分で探してみてください。

カード概要

 
マンホールカード(イメージ図)
カード画像表カード画像裏
マンホールカード(表)マンホールカード(裏)

マンホール蓋設置場所

マンホール蓋設置場所 はこちらをクリック[PDFファイル/933KB]

関連リンク

みはら歴史館ホームページ

道の駅みはら神明の里ホームページ

GKP(下水道広報プラットホーム)ホームページ