ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織で探す > 環境管理課 > 古紙類の回収ボックスの利用で再資源化を!

古紙類の回収ボックスの利用で再資源化を!

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年8月10日更新

古紙回収ボックスについて

 紙ごみは、ごみの中で大きな割合を占めています。古紙の再資源化を推進するため、三原市内の4ヶ所に古紙回収ボックスを設置しています。分別すれば「資源」になります。積極的にごご利用ください!

古紙回収ボックス 正面

古紙回収ボックスの概要について

1 対象品目 新聞・雑誌・段ボール・雑がみ
2 設置場所  ・シルバー人材センター 位置図 詳細図         
          ・本郷支所 位置図 詳細図
          ・久井支所 位置図 詳細図
          ・大和支所 位置図 詳細図
3 開場時間 平日(月曜日~金曜日)8時30分~17時15分
         ※祝日,年末年始は除きます。

  古紙回収ボックスの利用方法について

 いずれの品目も片手で持てる量(おおむね10kg以内)になるようにしばってください。

対象品目

出し方

・新聞(チラシ含む)
・雑誌

ひもでしばる

・段ボール

折りたたんで、ひもでしばる(1辺の長さが1m以内)

・雑がみ

ひもでしばる、または紙袋に入れる

○出し方の具体例

・ダンボールの搬入方法

段ボール

・雑がみの搬入方法
  【ひもでしばる】                             【紙袋に入れる】

雑がみ しばる    雑がみ 紙袋に入れる

○注意事項

 雑がみとは
 新聞、雑誌、段ボール、紙パック(牛乳パック等)のいずれにもあてはまらないリサイクルできる紙を言います。

 雑がみの例
 お菓子・食料品の紙箱、ティッシュの空き箱、ハガキ、トイレットペーパーの芯包装紙、カレンダー、パンフレット など
 詳しくは雑がみ分別ガイドを参考にしてください。

 雑がみで出せないものの例
 汚れたもの、濡れたもの、レシートなどの感熱紙、複写伝票などのノーカーボン紙、合成紙、牛乳パック、アルミやビニール加工されたもの、写真、シュレッダー紙など