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三原市小規模土砂埋立行為に関する条例

記事ID:0071348 更新日:2015年4月1日更新

土砂埋立行為に関する申請

土砂埋立行為を行う場合の手続きについて

 平成27年4月1日から,土砂の崩壊や流出による災害を防止し,市民生活の安全を確保する目的で三原市小規模土砂埋立行為に関する条例を新たに施行します。

 これにより三原市内で500平方メートル以上の土砂埋立行為を行う場合には許可が必要となります。

 条例の概要 [PDFファイル/70KB]

広島県土砂の適正処理に関する条例について

 2,000平方メートル以上の土砂埋立行為を行う場合は広島県土砂の適正処理に関する条例の許可が必要となります。申請に必要な様式や書類作成の手引きは広島県のホームページからダウンロードしてください。

 土砂の埋立に関する手続き(広島県ホームページへのリンク)

三原市小規模土砂埋立行為に関する条例について

  500平方メートル以上2,000平方メートル未満の土砂埋立行為を行う場合は三原市小規模土砂埋立行為に関する条例の許可が必要となります。申請に必要な様式は,下の参考資料からダウンロードしてください。
参考資料(様式等ダウンロード)

 ・小規模土砂埋立行為に関する条例施行規則様式(様式第1号~様式第14号) [Wordファイル/189KB]

 ・(別紙)地番一覧表 [Wordファイル/35KB]

 ・事業計画書様式(土砂埋立行為) [Wordファイル/92KB]

 ・事業計画書様式(一時堆積行為) [Wordファイル/45KB]

 ・計算表(記載例) [Wordファイル/70KB]

 ・権利関係説明図 [Wordファイル/39KB]

申請書(届出書)提出部数

 申請書(届出書)の提出部数は,正本1部,副本1部の計2部の提出になります。副本は正本のコピーで結構です。

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