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新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金(受付期限を延長しました)

記事ID:0126135 更新日:2021年7月1日更新

新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金のご案内

  社会福祉協議会が実施する緊急小口資金貸付等の,総合支援資金の特例貸付を受けた世帯のうち、再貸付が終了するなどにより、さらなる貸付を利用できない世帯等で、収入や資産、求職活動などの要件を満たしている場合に支援金を支給します。

支給対象者

  三原市の住民基本台帳に記載されている方で,社会福祉協議会の実施する緊急小口貸付等の総合支援資金の特例貸付を利用できない世帯のうち

○総合支援資金の再貸付を借り終わった世帯,または11月までに借り終わる世帯

○総合支援資金の再貸付が不承認となった世帯

○総合支援資金の再貸付の相談をしたものの、申し込みに至らなかった世帯

上記のいずれかに該当した上,次のすべてを満たしている場合に申請できます

1.申請者が、世帯の生計を主として維持している。

2.世帯の申請月の収入の合計額が次の額以下である

 
世帯員数 1人 2人 3人 4人 5人 6人 7人
収入の合計額 11万6千円 16万5千円 20万3千円 24万円 27万8千円 31万8千円 36万1千円

3.世帯の金融資産の合計額が次の額以下である

 
世帯員数 1人 2人 3人 4人 5人 6人 7人
収入の合計額 48万6千円 73万8千円 94万2千円 100万円 100万円 100万円 100万円

4.次の(1)、(2)いずれかに該当すること

  (1)公共職業安定所に求職の申込をし、常用就職を目指し、求職活動を行う
   ○月1回以上、自立相談支援機関の面接等の支援を受ける
   ○月2回以上、公共職業安定所で職業相談等を受ける
   ○原則週1回以上、求人先へ応募を行うか、または、求人先の面接を受ける

  (2)生活保護を申請し、この申請に係る処分が行われていない状態にあること                             

    ※(1)による就労が困難と見込まれる場合

5.職業訓練受講給付金を、申請者及び世帯員が受給していない

6.生活保護を、申請者及び世帯員が受給していない

7.偽りその他不正な手段により再貸付の申請を行っていない

8.申請者及び世帯員が暴力団員ではない

支給額

 
1人世帯 6万円
2人世帯 8万円
3人以上世帯 10万円

支給期間

 3か月

※ただし、以下の場合は、支給を中止します。
○受給者が、受給中に求職活動等要件を満たしていないことが判明した場合

○受給者が、常用就職により就職した場合であって、収入が一定額を上回る場合

申請受付期限

 令和3年11月30日(受付期限を延長しました)

申請書様式

Excel

申請書 様式1-1 [Excelファイル/30KB]

申請時確認書 様式1-2 [Excelファイル/30KB]

申告書 様式1-3 [Excelファイル/25KB]

PDFデータ

申請書 様式1-1  [PDFファイル/143KB]

申請時確認書 様式1-2 [PDFファイル/147KB]

申告書 様式1-3 [PDFファイル/114KB]

提出に必要な添付書類一覧

必要な添付書類 [PDFファイル/200KB]

申請書提出先

三原市社会福祉協議会

〒723-0014 広島県三原市城町一丁目2番1号
三原市総合保健福祉センター(サン・シープラザ4階)
電話 0848-63-0570(来所する場合電話で予約してください)

月曜日~金曜日(祝日を除く)
8時30分~17時15分(予約受付時間)

※制度についての問い合わせについては三原市保健福祉部社会福祉課0848-67-6059へお問い合わせください

 

厚生労働省  新型コロナウイルス感染症生活困窮者 自立支援金ホームページ

https://corona-support.mhlw.go.jp/

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