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平成30年7月豪雨で被災した被保険者の一部負担金の取扱いについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月13日更新

平成30年7月豪雨で被災した被保険者の一部負担金の取扱いについて
(令和元年6月30日で免除は終了となります)

平成30年7月豪雨の被災者の皆さんへ

平成31年3月以降も介護保険証と免除証明書の両方を介護サービス事業所等の窓口で提示することで,
免除を引続き受けることができます。

※既に交付されている免除証明書の有効期限は,平成31年2月28日となっていますが,
既交付者には,有効期限が平成31年6月30日までの新たな免除証明書を送付しています。
再度の申請は必要ありません。

【対象者】次の(1)~(5)のいずれかに該当する方
(1)住家の全半壊,全半焼,床上浸水またはこれに準ずる被災をされた方
(2)主たる生計維持者が死亡しまたは重篤な傷病を負われた方
(3)主たる生計維持者の行方が不明である方
(4)主たる生計維持者が業務を廃止,または休止された方
(5)主たる生計維持者が失職し,現在収入がない方

【免除証明書の申請方法】※未申請の方

申請書を記入の上,(1)に該当する方は被災証明書,(2)~(5)に該当する方は事実が確認できる書類を添付し,
高齢者福祉課または各支所へ提出してください。