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瀬戸内三原築城450年事業
450年の時を知り、未来につなげる新聞
三原市公式マスコットキャラクター やっさだるマン

プレオープニングセレモニーを開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月12日更新
瀬戸内三原 築城450年事業がスタートする平成29年2月の1年前となった三原神明市初日の2月12日(金曜日)、JR三原駅噴水周辺の浮城広場でプレオープニングセレモニーを開催しました。
プレ写真04
午後1時から広島県警察音楽隊の演奏で始まったセレモニーは、雨の天気予報にも関わらず、一滴も降ることなく無事に実施することができました。
プレ写真01
写真左から、一般社団法人三原観光協会福島会長、広島県観光連盟梅木専務理事、三原市天満市長、三原商工会議所勝村会頭(ステージ上)の4名は、この日甲冑姿で参加しました。
プレ写真02
築城450年事業が成功するよう祈りを込めて、関係者によるくす玉開披が行われました。
プレ写真03
築城を祝い踊られた 三原やっさ踊りを「三原やっさ踊り振興協議会」が披露し、当時の賑わいを再現。
昨年、およそ60年ぶりの復活となった「だるま行列」を、三原小学校の児童達が手作りのだるまの張り子をかぶり、練り歩いて披露しました。
昭和園の園児たちも行列に参加しセレモニーを盛り上げてくれました。

たくさんのご来場ありがとうございました。