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瀬戸内三原築城450年事業
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平成29年5月27日(土)三原城跡本濠への錦鯉放流事業~100年続く街並み(風景)を~

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月30日更新

三原城本濠への錦鯉放流事業~100年続く街並み(風景)を~
            「阪井養魚場の錦鯉」200匹の放流事業を行います

広島経済同友会三原支部では、5年前から「みはら鯉の城下町」構想を提言し、魅力ある三原の歴史や文化の発信に寄与したいと思いでこれまでの活動を取り組んでいます。平成28年10月に開催した「かいぼり」(本濠清掃活動)では、雨の中300人を超える市民の方が集まりました。

今年は、三原城築城450年という節目の年に合わせ、綺麗になった本濠に、わがまち三原が世界に誇る「阪井養魚場の錦鯉」200匹を放流します。

とき平成29年5月27日(土) 14時~15時30分
ところ

隆景広場東側JR高架付近

進行14時~14時30分 主催者挨拶、来賓者紹介、来賓挨拶
14時30分~14時40分 来賓者他による錦鯉の放流
14時40分~15時30分 阪井養魚場スタッフによる放流(約200匹)
15時30分 終了
備考錦鯉の扱いは素人では難しいため、阪井養魚場スタッフによる放流となります
そのため、当日午前中、会場付近に水槽を設置し、一般の方にご覧いただけるよう
準備する予定です

かいぼり    かいぼり
(参加者による450という人文字)                (平成28年10月に開催した「かいぼり」の様子)

問い合わせ先

0848-62-6155  三原商工会議所内 担当:星野・森川